
赤ちゃん一緒に寝る時の安全確保はどうしたらいいの?



寝ている赤ちゃんの安全確保は大事だよね!今回は、ベビーベッドとは違うサークルで安全確保できるアイテムを紹介しますね!
お子さんが小さい間は、家族で同じ寝室で寝ている場合は多いですよね?
でも、赤ちゃんが寝ている間に大人やきょうだいの寝返りで接触したり、布団がかぶるリスクはゼロじゃない。
この記事では、赤ちゃんの安全確保にとても役立っているpopomiメッシュベビーサークルを紹介します!




赤ちゃんの安全確認に活躍のベビーモニター!


popomiメッシュベビーサークルの口コミ
popomiメッシュベビーサークルの口コミを見ると、
・組み立てが簡単で助かる
・中が見えるから安心
といった声が多く見られます。特にメッシュ構造によって、赤ちゃんの様子を外から確認しやすい点は高評価です。
一方で、「サイズが大きいので設置スペースが必要」「折りたためないのが少し不便」といった意見もあります。
実際、サイズは120×70cm〜180×200cmと幅広く、設置場所によっては圧迫感を感じることもあるようです。
popomiメッシュベビーサークルの価格
通販サイトでは、popomiメッシュベビーサークルはサイズによって価格が大きく変わります。
| 商品 | 価格目安 |
|---|---|
| 本体のみモデル | 約6,000〜7,000円前後 |
| マットセットモデル | 約20,000〜25,000円前後 |
公式サイトでも本体は約6,480円〜販売されており、比較的手頃な価格帯です。
マット付きは価格が上がりますが、クッション性や安全性を考えるとセット購入を選ぶ人も多い傾向があります。
popomiメッシュベビーサークルの店舗での取り扱い
popomiメッシュベビーサークルは、Amazonや楽天、公式サイトなどで購入できます。
実店舗での流通はそこまで多くありません。そのため、サイズやカラーをじっくり比較したい場合は、通販サイトでチェックするのが一般的です。
また、サイズ展開が豊富なため、購入前に設置スペースをしっかり測っておくことが重要です。ネット購入が主流だからこそ、事前確認が失敗防止のポイントになります。
popomiメッシュベビーサークルと他の商品との比較
プラスチック製や木製タイプとベビーサクールと比較されることが多いです。
・メッシュタイプ→軽くて持ち運びしやすく、圧迫感が少ないのが特徴
・木製タイプ→デザイン性や高級感がある代わりに重く、移動が大変
popomiはサイズ展開が豊富で価格も比較的安価なため、「コスパ重視」で選ぶ人が多いです。
popomiメッシュベビーサークルのおすすめポイントi
こりすママが感じた良いポイントを下記にまとめたから参考にしてください!
レギュラーサイズ(120×70)のベビーマットレスがぴったり入るサイズ感
1歳前後になり、寝返りや夜中に起きて部屋を徘徊防止するために購入しましたが、70×120の布団にちょうどいいサイズなので、長く使えそうですし、夜中に起きても安心して使えます。
YAHOOショッピング公式サイト
120センチ×70センチのレギュラーサイズのベビー布団がピッタリ入る設計になっているから、コンパクトかつ赤ちゃん寝床確保の役目をしっかり果たしてくれます!
メッシュサークルは子供が中で遊ぶことが前提なので、この小さいサイズ感は取り扱いが少ないから助かる!
ベビーサークルで囲んで寝床を作る人もいるけど、ピッタリサイズで作れないこともあるので、これはとても便利!
メッシュベビーサクールのサイズ展開は下記にまとめました。
- 120㎝x70㎝(今回紹介したサイズ)
- 180㎝x200㎝
- 120㎝x160㎝
- 140㎝x200㎝
- 160㎝x200㎝
プレイスペースのベビーサークルは下記リンク!


メッシュなので視認性が抜群
メッシュの目が他社より若干大きいので、中にいる赤ちゃんからの視界がいいと思います(ママパパが見えやすい)。ベビーベッド代わりにもおすすめです。
楽天市場公式サイト
メッシュサークルの利点は視認性がよいこと、赤ちゃんが寝返りで接触しても痛くないところ!
小柄ママでも楽々持てる重量感
popomiメッシュサークルは総重量3.5キロとかなり軽量なので、掃除機をかける際の移動も楽々。
小柄ママでも組み立てたまま片手で移動可能!
組み立て方が超簡単
組み立て楽でした。持ち運びもできて丈夫でいい感じです!
楽天市場公式サイト
布生地とプラスチック製のポールとサークルの四隅に設置する吸盤パーツのみで構成されているから楽々組み立て。
組み立てに慣れている人は取扱説明書がなくても問題ないレベル。
組み立て作業の9割方は、布生地の筒状に作られた部分にポールを通す作業だから、全て手の力だけで組み立て可能!
四隅の吸盤がしっかりしてずれない
プラスチックや木製のサークルに比べて軽量だから安定しないと思われがちですが、四隅の吸盤がフローリングの床をがっちり掴んでくれて簡単に動いたりずれたりはしません。
価格が安い
小さいサイズ感だから1万円出して余裕でおつりがくる価格帯。
お財布に優しくて導入し易いです。
万が一赤ちゃんが使ってくれない時は、赤ちゃんが触って欲しくないものを入れて使えます!
popomiメッシュベビーサークルの使い方
安全面と長く使うためのちょっとしたポイントを紹介します!
壁と大人用マットレスでズレ防止対策
popomiメッシュベビーサークルを壁際に寄せて、隣に上の子が寝る用のマットレスとこりすママが寝る用のマットレスと予備のマットレスを敷いて、ずれ防止の対策をしています!
popomiメッシュベビーサークル自体の吸盤もしっかり床とくっついてくれているから、寝返りのいきおいでずれたりすることは一度もないです!
未使用時は湿気&カビ対策に裏返し
こりすママは寝床として使ってないときは、念のためフローリングに吸盤の跡が残ることを防ぐのと、通気性を良くするためにベビーサークル自体を裏返しにしています!
popomiメッシュベビーサークルの失敗談
上に兄弟がいる家庭にはぜひ読んで欲しいです!
上の子が勝手にファスナーを開ける
上の子は3歳を超えてるから、ファスナー開閉もお手の物。
就寝中に下の子が勝手に動き回らないようにサークルで安全確保しているのに、これでは全く意味がない事態に。
裏返し時に雑に取扱いポールが抜けた
吸盤を床からはがすときのいきおいで同時にポールが抜けて直すのに一苦労。
popomiメッシュベビーサークルの残念ポイント
低身長気味のママさんには気を付けて欲しいポイントを紹介しています!
組み立てたままの折り畳みはできない
毎日の寝床として使うなら、折り畳む機会はまず訪れないから問題にはなりにくいです。
小柄ママにはまたぐ動作はぎりぎり
吸盤部分を含めての高さが69㎝あるので、かなりぎりぎりだと感じました。
通り抜け用のファスナーを使用すればまたぐ必要はないですが、開閉音がうるさいので寝てるときは使えないです。
小柄ママがまたぐときは気を付けてください!
popomiメッシュベビーサークルのメリット・デメリット
【デメリット】
・折りたたみができない
・設置スペースを広く取る必要がある
・吸盤が床材によっては使いにくい
これらの点から、コンパクト収納や頻繁な移動を求める人にはやや不向きです。特に狭い部屋ではサイズ選びを慎重にする必要があります。
【メリット】
・メッシュで中が見えて安心
・組み立てが簡単
・クッション付きで安全性が高い
・価格が比較的安い
特に「安全性+コスパ」のバランスが良く、初めてのベビーサークルとして選ばれやすい商品です。
popomiメッシュベビーサークルをおすすめする人しない人
【おすすめしない人】
・頻繁に折りたたんで収納したい人
・部屋が狭くスペースに余裕がない人
・高級感のあるデザインを重視する人
このような人には、折りたたみ式や木製タイプの方が合っている可能性があります。
【おすすめする人】
・赤ちゃんの安全スペースを確保したい人
・コスパ重視で選びたい人
・初めてベビーサークルを購入する人
特に「とりあえず安全な遊び場を作りたい」という家庭には非常に使いやすい商品です。
popomiメッシュベビーサークルのQ&A
Q&A
Q. 何ヶ月から使えますか?
A. 生後5ヶ月頃から使用可能です。
Q. 洗えますか?
A. カバーは取り外して手洗い可能です。
Q. 組み立ては難しい?
A. 工具不要で比較的簡単に組み立てられます。
popomiメッシュベビーサークルのまとめ
今回は、popomiメッシュベビーサークルの特徴や口コミ・評判について紹介しました!
・レギューラーサイズのベビーマットレスがぴったり入るサイズ感
・メッシュなので視認性は抜群&小柄ママでも楽々持てる重量感
・価格がお手頃
総合的には、popomiメッシュベビーサークルは、良い口コミが多いベビーサークルアイテムです!
ファスナーの滑りが悪いとの意見はあったけど、こりすママはそれほど気にならなかったです。
レギュラーサイズの布団をぴったり入れられるベビーサークルは取り扱いが少ないので、そこに価値を置くなら魅力的な育児アイテムです!
最後のまたぐのがきつい残念ポイントは、こりすママの実体験なので背が低いママさんには参考にして欲しいです!
今も現役で使用しているけど、お値段以上のアイテムで毎日とても助けられています。
赤ちゃんとの安全で楽しい育児生活を過ごせるのでぜひ参考にしてみてください!